宅建士コラム

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資格スクエアの宅建講座はオススメできない!受講した私の正直な感想。今後の改善を望みます!

資格スクエアの宅建講座を有料で受講してみた私の口コミ評価をお届け。残念ながら、私には合いませんでした…orz デメリットを5つ紹介します。
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契約書と37条書面の違いは何?契約書と37条書面を分けた実例は?

契約書は37条書面を兼ねることが多いとよく聞きます。でも契約書と37条書面は何が違うのでしょうか?契約書が37条書面を兼ねないケースとは? 私の理解を共有します。
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一目でわかる!宅建合格後に必要な手続き・日数・費用の早見表。4か月・7万円以上かかることも!

宅建士試験に合格したら、さっそく資格登録を済ませて宅地建物取引証を手に入れましょう!そのために必要な手続き・所要日数・費用について早見表にまとめました。
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都道府県外へ引越す際、宅建士の登録移転は必要?移転不可の場合って?(遠隔地へ引越す宅建士が知っておくと良いことシリーズ その1)

宅建士が都道府県外へ引越す際、「登録の移転」をする必要があるのでしょうか? そもそも登録移転ができない場合とは? 私の実体験に基づいて書いてみました。
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宅建士の住所等の「変更の登録」は必須? 郵送で手続できる?(遠隔地へ引越す宅建士が知っておくと良いことシリーズ その2)

引越し等で住所が変わったり、結婚等で氏名が変わったりした宅建士は、何か手続きが必要なのでしょうか? この記事では「変更の登録」についてまとめています。関連事項についても書いていますので、引越し前にチェック!
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宅建士の「法定講習」は全国どの都道府県でも受講できる?(遠隔地へ引越す宅建士が知っておくと良いことシリーズ その3)

宅地建物取引士証の更新前に受講が必要な「法定講習」。資格登録をしていない都道府県でも受講できるのでしょうか? 私が引越す際に調べたことをまとめてみました。
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宅建本試験の前日までにすべきこと・当日に気をつけたいこと

平成28年度宅建試験まで、残すところ3週間となりました! 皆さまの学習も大詰めを迎えているのではないでしょうか。 この記事では、私の宅建受験・合格の体験に基づいて、宅建本試験の前日までにやっておきたいこと、当日に気をつけ...
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宅建受験と同じ年度に取れるオススメ資格(2)

前回の記事「宅建受験と同じ年度に取れるオススメ資格(1)」の続きです。 一応復習しておくと、宅建受験と同じ年度にもう一つの資格を取るには、満たしておくべきひとつの条件がありました。それは、 そのもう1つの資格の取...
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宅建受験と同じ年度に取れるオススメ資格(1)

宅建の受験を考えている方は、基本、志の高い人だと思います。難化してきていると言われている国家試験を、敢えて受験しようというのですから。 そういう人の場合、「宅建の受験だけに丸1年を注ぎ込むのは少しもったいない。できればもう1つ...
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宅建と管理業務主任者のダブル受験って、どうなの?

宅建を狙う人なら1度は考える、宅建と管理業務主任者のダブル受験。 宅建が不動産取引の資格であるのに対し、管理業務主任者はマンション管理に関する資格となっています。どちらも不動産関連の資格であるため、ある程度試験範囲が重なってお...
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驚愕!都道府県合格率ランキング。宅建に受かる地域とは?東京と福井があんな順位をつけるなんて…

ご存じでしたか? 宅建の試験実施団体は、毎年、試験結果の概要を公表しているんです。 この概要の中には、都道府県ごとの合格率も示されています。たとえば、今年度の福岡県の合格率は14.2パーセント、という具合です。 ...
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売主の担保責任は暗記不要!最強の覚え方は「理解」すること。理想形から民法の規定を導く考え方をシェアします

売主の担保責任を暗記できず困っていませんか? 実は暗記する必要はありません。筋道立てて理解する方法があるからです。この記事を読んで売主の担保責任をハックしましょう!
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