ヒゲで年間10万円も損していることに早く気づけwwwww

煽るようなタイトルですみませんwwww でも、本当に早く気付いてほしいので、後悔はしていません。

ヒゲのレーザー脱毛を考え始めたとき、脱毛料金の高さには全ての人が戸惑ってしまいます。私もそうでした。

ヒゲの脱毛は保険が効かないので、数万~十数万という金額になってしまうのが普通です。

ヒゲは確かに邪魔とは言え、剃れば済んでしまうものに、そこまでお金をかけて良いのか…? そう思いますよね。

でも待ってください。そもそも、毎日のヒゲの処理にかかる時間や消耗品をお金に換算すると、一体いくら使っているのか、考えてみたことはあるでしょうか。

結論を先に言いましょう。実は、あなたはヒゲがあることによって、年間で10万円分も損をしていることになるんです。

それが明確に認識できれば、ヒゲの永久脱毛で一時的にお金が多くかかっても、その後ずっと損をしなくて済むようになるのだから安いもんだ、と思えるようになるはずです。

以下で詳しく考えていきます。

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毎日のヒゲ剃りのコスト

あなたは毎朝、ヒゲを丁寧に剃ることに時間をかけていると思います。

キズや剃り残しが無いように気を付けながら剃るのですから、濃い人だと、急いでも15分くらいはかかることでしょう。

この時間をお金に置き換えて考えてみましょう。仮にあなたがアルバイトをしたときの時給が1,000円だったとします。

ヒゲ剃りに15分かかるとすると、毎日250円のコストをヒゲの処理にかけていることになります。

1ヶ月は30日ほどあり、お休み等で剃らない日もあるかもしれませんが、ここは単純化して毎日剃ると考えましょう。そうすると250円×30日間で、ひと月あたり7,500円のコストがかかっています。

これを1年間で考えると、どうなるでしょうか。7,500円×12ヶ月で、1年あたりのコストは90,000円となります。

90,000円とは、既に随分な大金です。

ヒゲ剃り消耗品のコスト

ヒゲ剃りに必要なモノと言えば、何でしょうか?

ヒゲが濃くて悩んでいる人の場合、T字のカミソリを使って深剃りしている人が多いと思います。持ち手の部分は長く使えるから置いておくとしても、

  • カミソリの替刃(数個入り2,000円~)
  • シェービング用フォームまたはジェル(1本400円~)

といった消耗品が必要になりますよね。

人によっては、ヒゲ剃り後の化粧水や保湿剤等のアフターケア用品も使っていることでしょう。

人により使用しているモノや消費の速さが違うので難しいのですが、おおよそ1ヶ月あたり1,000円程度はかかっていると考えても良いと思います。

そうすると、1,000円×12ヶ月で、1年あたりでは12,000円のコストがかかっていることになります。

その他の目に見えないコスト

ヒゲがあなたの顔に生えてくることにより、上記の他にもさまざまなコストがかかっています。

ヒゲが濃いことで印象があまり良くないものになり、就職面接や商談等でも実は悪い影響が出ているかもしれません。

そして、意中の女性に出会ったとき、「この人の青ヒゲ、ちょっと気持ち悪いな…」と思われて失うものは、あまりにも大きいですよね。

ただ、これらのものは人によって感じ方が違っているので、お金に換算するのはいったんやめておきます。

結局、コストの合計は?

年間のコストの合計を考えてみましょう。

ヒゲ剃りにかけている時間を時給1,000円で考えると、1年あたり90,000円。

消耗品の消費を毎月1,000円と考えると、1年あたり12,000円。

合計で102,000円です。

たかがヒゲで、実はあなたは年間10万円もかけていることになるのです。

もしヒゲ脱毛したら?

もしヒゲを永久脱毛したら、年間10万円のコストの大部分は、消えてなくなります。

朝の貴重な15分を、新聞・テレビからの情報収集や、ゆったりとした朝食の時間にあてることができます。

消耗品を使わなくて済むので、毎月1,000円の節約ができます。

仕事の関係者や女性にも良い印象を持ってもらえますから、こちらはマイナスの帳消しどころか、プラスの影響がありそうです。

ヒゲ脱毛は高い!と思う前に、実は年間10万円近くもヒゲにお金をかけているという事実を、あなたは考えるべきなのです。

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