【まとめ】プロジェクトマネージャ試験 解答速報等【平成29年度】

2017年度に実施されるプロジェクトマネージャ試験(春期試験のみ実施)の関連情報まとめです!

解答速報サイトの他、教材検索用リンク、Twitter・2ch検索用リンク、合格基準・合格率、合格発表日等を掲載しています。

試験前後に気になる情報ばかりを集めました。この記事をシェアもしくはブックマークしていただけると、今後、同じ情報を検索する手間が省けますので効率的です。

合格を手にするその時まで、ふるってご活用ください!

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試験関連スケジュール

今年度のプロジェクトマネージャ試験の関連スケジュールです。

実施内容実施日
本試験2017年4月16日(日)
合格発表試験日より約2ヶ月後

詳細はこちらから。

独学者のためのテキスト・問題集検索リンク

テキスト・問題集を検索するためのリンク集です!

Amazon・楽天の検索結果に飛べるリンクを設置しています。

特にAmazonの検索では「ベストセラー」が上位に表示されることも多いため、教材選びの参考になります。

Amazon

参考 Amazonで「プロジェクトマネージャ テキスト」を検索

参考 Amazonで「プロジェクトマネージャ 重点対策」を検索

参考 Amazonで「プロジェクトマネージャ 論文」を検索

参考 Amazonで「プロジェクトマネージャ 問題集」を検索

参考 Amazonで「プロジェクトマネージャ アプリ」を検索

楽天

参考 楽天で「プロジェクトマネージャ テキスト」を検索

参考 楽天で「プロジェクトマネージャ 重点対策」を検索

参考 楽天で「プロジェクトマネージャ 論文」を検索

参考 楽天で「プロジェクトマネージャ 問題集」を検索

解答速報サイト

プロジェクトマネージャ試験の解答速報提供サイト、および公式の解答掲載ページをご紹介します。

TAC

資格対策予備校のTACは、プロジェクトマネージャ試験の解答速報(午後I)を毎年作成・公開しています。

TACの解答速報は、下記ページをご確認ください。

アイテック

情報処理技術者育成のアイテックは、プロジェクトマネージャ試験の解答速報(午後I試験、記述式)を毎年作成・公開しています。

アイテックの解答速報は、下記ページをご確認ください。

公式の解答

プロジェクトマネージャ試験の午前I試験・午前II試験(いずれも多肢選択式)については、試験日当日中に公式サイトに解答が掲載されます。

また、午後I試験(記述式)・午後II試験(論述式)についても、後日、解答例・出題趣旨が掲載されます。

下記ページをご確認ください。

Twitter・2ch検索

プロジェクトマネージャ試験に関する情報は、ツイッター2ちゃんねるでもやり取りされています。

実際に受験した人の感想や、不適切問題に関する情報など、最新の話題を手に入れたい方は、下記のリンクを使用してみてください。

参考 Twitterで「プロジェクトマネージャ」を検索

参考 2chで「プロジェクトマネージャ」スレを検索

合格基準

プロジェクトマネージャ試験の合格基準についておさらいしましょう。

合格基準の前提として、午前I試験・午前II試験・午後I試験は、それぞれ100点満点です。

午後II試験は論述式で、論述の内容が評価され、A~D のいずれかのランクがつきます。

合格基準は午前I試験・午前II試験・午後I試験がそれぞれ60点以上、午後II試験がAランクとなっています。

全ての区分で合格基準以上をとることにより合格となります。

詳細は、IPAの試験要綱をご確認ください。

合格率

プロジェクトマネージャ試験の合格率の推移は次のようになっています。

受験年度合格率
平成2512.5%
平成2612.7%
平成2713.4%
平成2814.5%
平成2913.1%

おおむね、13%前後で推移していると言えそうです。

数値の出典は、下記ページの「推移表」です。

合格発表日・合格発表サイト

情報セキュリティマネジメント試験の合格発表日は、上記試験関連スケジュールの通り、試験日より約2ヶ月後が目安となっています。

合格発表は、IPA のサイト上に合格者の受験番号を掲載することにより行われます。下記サイトをご確認ください。

別途、合格者に対しては合格証書が発送されます。また、官報においても合格者の受験番号が掲載されます。合格証書発送日・官報公示日については、下記を参照してください。

おわりに:マンガで一息つきながら

長きにわたる受験勉強、神経を使う受験当日、大変お疲れ様でした。

文字ばかりを眺めて、疲労が極限状態に達しているのではないでしょうか? そんなとき心の清涼剤になるのはマンガです。

普通のマンガを読むのもいいですが、せっかくなので少し向上心を発揮して、こんなマンガはいかがでしょうか。

プロマネに必須な「コミュニケーション」の部分は、字や図表ばかりのテキストでは掴みにくいところがあったのではないかと思います。マンガの中では人と人とがやり取りしますので、コミュニケーションの部分のイメージを補うことが可能です。

スキル向上の手がかりを得ながらも、ほっと一息入れられる、そんなマンガのご紹介でした。

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