オンスク宅建士講座の口コミ・評判は?格安のウケホーダイプランで合格できる?受講して検証してみた結果!

こんな悩みや疑問に答えます!

オンスクの宅建講座ってどんな内容? 評判・口コミを知りたい!

オンスクの宅建講座の講師の先生は誰? オンスクだけで合格できる?

オンスクのアプリ版とWeb版はどちらが良いの?

オンスク.JPは、スマホやPCで「資格講座を受講し放題」のオンライン学習サービスです。月額1,000円~2,000円程度の格安の受講料で、いくつもの資格対策動画や問題演習機能を利用することができます。

月額○○円で使い放題!というタイプのサービスって増えつつありますが、資格対策講座では今まで無かったかもしれないですね。画期的と言ってもよい新しいサービスだと思います。

さてオンスク.JPは宅建士講座も開講しています。インターネット上ではおおむね好意的な口コミ・評判を多く見かけますが、実際のところこの講座で合格できるのでしょうか? 疑問に思われている方も多いと思います。

そこで今回、宅建一発合格者の私があなたに代わって、実際にお金を支払って有料講座を体験してみました!口コミ・評判を検証しつつ、私なりの見解をお伝えしたいと思います。

記事を読み進めていくと、あなたは次のメリットを得られます。

  • オンスク.JP宅建講座の概要が分かる
  • 当ブログ管理人がオンスク.JP宅建講座に自腹で申込み、口コミ・評判を検証してみた結果が分かる
  • オンスク.JP宅建講座のどのプランを選ぶべきか分かる

私が感じたことや調べたことをありのまま、できるだけ詳しく報告していきたいと思います。ぜひあなたの宅建講座選びに役立ててください!

この記事を読んで「ちょっと興味あるかも」「お試ししてみたい!」と思った方は、無料プランが用意されていますのでぜひ利用してみてください。

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オンスク.JPとは? 概要と特徴

オンスク.JPは、格安のオンライン学習サービスです。月額固定の料金を払うと、宅建講座を含め次の全ての講座を受講できます。

法律・財務・経理系講座
  • 社会保険労務士
  • 行政書士
  • 宅建(宅地建物取引士)
  • ビジネス実務法務検定3級
  • FP3級(ファイナンシャルプランナー)
  • 証券外務員二種
  • 日商簿記3級
ビジネス・技術系講座
  • 秘書検定2級 3級
  • サービス接遇検定 準1級 2級
  • 販売士3級
  • 衛生管理者
  • 危険物乙4
趣味・実用系講座
  • 色彩検定2級
  • 色彩検定3級
  • HSK2級
  • アロマテラピー検定1級 2級
  • 世界遺産検定3級
  • 夜景検定2級 3級
  • 数学検定3級
  • きもの文化検定5・4級
  • 誰でも簡単!ボールペン字
  • 誰でも簡単!ボールペン字
  • 誰でも簡単!ボールペン字
  • ワインソムリエ
  • すぐに話せる中国語
  • 誰でも簡単!ビジネス英語

なんと合計で20を超える数の講座が受講し放題です。これほど多くの講座が用意されているというのは、私もかなり驚きました!

多数の資格・検定試験の対策講座を開講できているのには理由があります。実は、オンスク.JPは大手資格対策予備校のTACが運営しているんです。TACは資本金9億円以上の大会社で、日本全国の学校で資格講座をしています。そのノウハウをオンラインサービスとして手軽に利用できるようにしたものがオンスク.JPなんです。

オンスク.JPの宅建講座とは?

オンスク.JPの法律系講座のひとつに宅建講座があります。私は今回宅建講座を試すため、オンスク.JPのWeb版「月額プラン ウケホーダイ-スタンダード」に申し込み、実際に受講してみました。

講師の先生

オンスク.JPの宅建講座は、TAC宅建士講座専任講師の佐藤信仁(さとう のぶひと)先生が担当されています。

佐藤先生はもともとTACの関東圏の予備校講師です。宅建の受験指導は2007年からスタートしたとのこと。その道10年以上の講師歴がありますので、安心して宅建講座を受講できます。

講義動画

オンスク.JP宅建講座では、佐藤先生の講義動画を視聴して宅建士の試験内容を学習します。講義の雰囲気はこんな感じ。

スライドが映し出されて、それをもとにして解説が進んでいきます。さすがは大手のTACの教材ですね。どれも美しく洗練されたスライドで見やすいです。

佐藤先生の講義の印象は「ゆっくり・丁寧」だなと感じました。基本事項から順を追って解説してくれますので、初学者向の人にとても良く合っていると思います。

逆に、中級・上級の人にとっては少しスピードがゆっくり過ぎると感じるかもしれません。倍速機能があるので調整すると良いと思います。私は初めは標準の早さで聞いていましたが、少し慣れたら1.6~2倍のスピードで聞き、ちょうど良かったです。

講義のボリューム(分量)はどのくらいでしょうか? 私が調べたところでは147本の動画があり、合計約26時間でした。

科目 動画数 長さ
入門講義 2 0時間24分
宅建業法 40 7時間14分
権利関係 65 11時間14分
法令制限 30 5時間47分
税その他 10 1時間43分
合計 147 約26時間

(※公式サイトには約22時間という記載もありますが、私の調査では26時間でした。)

147本の動画というと、数の多さにびっくりしてしまうかもしれませんね。でも、1つの動画は平均10分くらいです。高校や大学の授業よりずっと短いので、気軽に聞けます。スキマ時間を利用して1日5本くらい動画を見ていけば、1ヶ月で全て視聴し終える計算になります。

それにしても、普通に試験範囲全体をカバーしているのがスゴいですね…。私は、「オンスク.JPは受講料がかなり安い。相当に不十分な内容になっているのでは」と警戒していましたが、全くそんなことはなく、充実した講義内容になっていました。

問題演習

オンスク.JPの宅建講座には、問題演習機能がついています。ほぼ全ての講義動画に対して練習問題が用意されており、それを解いて理解できているかどうか確認する機能です。動画を見た直後に解いたり、問題だけを後でまとめて解いたりできます。画面はこんな感じ。

オンスク宅建初級編の問題例

問題は「初級編」「中級編」「上級編」に分かれています。「初級編」の問題は○×2択のやさしい問題です(上の画像)。

「中級編」は試験本番と同じ四肢択一形式で、基本的には「正しいものを選べ」という問題になっています。

オンスク宅建中級編の問題例

「上級編」も四肢択一ですが、「誤っているものを選べ」とか「正しいものはいくつあるか」といった難しい問題が多かったです。

オンスク宅建上級編の問題例

練習問題が難易度別に分かれているのは、意外と気づきにくいのですがオンスク.JPの特徴のひとつだと思います。もちろん、他の通信系講座でも問題に難易度表示がついていることはよくあるんです。でも、たいていは異なる難易度のものがばらばらの順で並んでいます。

オンスク.JPの場合、「初級編は初級編の問題のみ」「中級編は中級編の問題のみ」という具合にまとまっています。そのため、自分の理解度や進捗に合わせて練習できるわけです。勉強のペースをコントロールしやすいので、自分なりに工夫しつつ学習効果を高めていくことができます。

解説も一肢ごとに分かりやすい内容のものがついています。

やはりTACの看板を背負っているということもあり、手を抜いている感が一切感じられないですね。

問題数はどのくらいでしょうか? 数えてみたところ次の通りでした。

科目 問題数
宅建業法 172問
権利関係 278問
法令制限 120問
税その他 42問
合計 612問

612問というと、宅建士の市販の問題集1冊分くらいの量になります。たとえば次の問題集は600問収録しています。

本1冊分相当の問題集がオンスク.JPの宅建講座には含まれているわけです。しかもスマホで何度でも繰り返し解けるので、普通に嬉しいですしお得感があるな~と感じます。

オンスク.JPの口コミ・評判

オンスク.JPを利用した人の口コミ・評判はどのような内容でしょうか? 確認し検証してみましょう。

女性

動画をみて、問題を解いてということがスマホ1つでできます。外出先で簡単に復習できるから使い勝手が良いです。出典

こちらの口コミはその通りだと私も感じます。スマホ1つで全ての学習ができるので、便利ですね。平日の通勤時間帯でも、休日の待ち合わせの待ち時間でも、自分の好きなときに好きな場所で勉強できます。紙のテキストや問題集が無いので、荷物を軽くできるというのも良い点だなと思います。

もう1つ確認してみます。

女性・会社員

講義動画は単元毎に見れて、また動画の長さもわりと短めで、自分の時間に合わせて見れるので、とても便利です。また、料金が安かったので正直あまり期待していなかったのですが、全然そんなことはなかったです。

問題演習は、自分が慣れていないせいだと思うのですが、問題文を読むときに、スマホより紙媒体の方が頭に入りやすく、なかなか使いこなせていないのが現状です。出典

この方が言うように、受講料が格安なのに、講義動画はTACの一流の先生がなさっていてクオリティが高いです。宅建の取得費用を少しでも抑えたい人にとっては、これ以上無いくらいありがたいですよね。

人によっては、スマホで問題を解くというのが合わないこともあるみたいです。そういう場合は、あまりケチらずに紙の問題集を別途購入して利用するのが良いのではないかと思います。問題集を別にしても、TAC講師の26時間分の講義が聞けるだけでも十分元は取れますので。

オンスク.JP宅建講座を使ってみて感じたメリット

私がオンスク.JPの宅建講座を使ってみて感じたメリットを3つお伝えしたいと思います。

音声ダウンロード機能が便利

話が少し宅建から逸れますが、私は最近「聞き流し」にハマっていたりします。通勤の車内や早朝のジョギング時、自宅で家事をしている時など、ずっとPodcastやYouTubeの学習系コンテンツをイヤホンで聞いているんです。

つまり、「あまり頭を使わなくても問題無い時間」をそのままにするのではなく、「聞き流し」をする時間にあてます。そうすると、その時間がとても有意義な「インプットの時間」に生まれ変わるわけです。

さてオンスク.JP宅建講座では、音声がダウンロードできる仕組みになっています。

スマートフォンにあらかじめ音声をダウンロードしておけば、「聞き流し」ができるので、インプットの時間が作りやすい!というのがメリットだなと感じました。動画で聞き流しできないことはないのですが、ギガの減りを抑えたい場合は自宅等の光回線で音声ファイルを予めダウンロードしておくと良いかなと思います。

ちなみに講義中に使われているスライドをダウンロードする機能もあります。

スライドも合わせてダウンロードしておけば、音声講義を聞いて「?」と思ったときなど、いつでもスライドが見れます。

学習の進捗が見えやすい

宅建試験の対策で一番大切なことは、自分なりに計画して日々継続して学習することです。それがうまくできないために毎年何万人もの人が不合格になっています。オンスク.JPには、それを防ぐための素晴らしい機能が備わっています。こちらです。

オンスク.JPは、宅建士講座のトップページを開くたびに「学習管理」が目に入ってくるんです! 現在の学習の進捗率と試験までの残り日数が表示され、イヤでも意識させられます。あとどのくらいの時間的余裕があるのかを常に把握できるので、「今日も勉強しなくちゃ!」「今日もやってやる!」という気持ちが高まってくるというメリットです。

さらに、「今日視聴を済ませないといけない講義の数」と「解かなければならない問題の数」が目安として表示されています。毎日最低限これだけはやってくださいね、という分量を提示してくれるので、自分で厳密な計画を立てなくても良いわけです。学習者をリードしてくれるありがたい機能だなと思います。

他の講座も好きなだけつまみぐいできる

宅建に限らず色々な講座を「つまみ食い」できることは、多くの人にとってオンスク.JPを使う最大のメリットになると思います。ちょっと興味はあるけれど、有料の講座を受講するほどじゃないよな…と今まで思っていた資格・検定試験って、あなたにも1つか2つはあるんじゃないでしょうか? 私は、とてもたくさんあります(^^)

先にもお伝えしましたが、オンスク.JPを使っている間は、オンスク.JPで開講されている20以上の講座全てを受講し放題です。しかも講師は大手資格予備校TACの一流講師ですし、教材もTACの合格ノウハウが詰め込まれたものになっています。

これはもう、どう考えてもお得ですよね。1年くらい継続して使うとしても、予算は2万円も要りません。その間に講座を利用しまくって資格をたくさん取得するとしたら、これ以上コスパの良い資格対策講座は他に無いと思います!

オンスク.JPを使ってみて感じたデメリット

オンスク.JPを使うメリットを確認してきましたが、どんなに良い講座でも多少のデメリットはつきものです。私が受講してみて気付いた問題点をお伝えします。

テキストが無いのが少し不安

オンスク.JPの宅建講座は、インプット用教材が「講義動画」のみとなっています。ウェブ上で読める「テキスト」が無いんです。

でも、宅建試験に出題される論点は、講義動画のみで深いところまでは語りつくせないのでは…と感じています。実際、同じようなウェブ講座のスタディング宅建士講座では、動画を見た後にウェブテキストまたは紙のテキストを見る流れになっています。

講義動画を見て、もっと突っ込んだ内容が知りたいな~と思ったときに、論点がまとまったテキストが無いのは少々不安です。

過去問が網羅されていない

もう一つ不安を感じるのは、過去10~12年分の過去問を解くことができないことです。確かに問題演習機能はついています。問題演習で解く問題は過去問をベースにしていますが、試験同様の四肢択一形式の問題は400問ほど(計算上、8年分)しかありません。

宅建試験の攻略には過去問10~12年分は必須と言われています。本気で合格を狙っている人は、当然のようにそれくらいの量をこなしてきます。オンスク.JPだけを使うと、少し過去問演習が不足する状態になってしまうと私は思います。

かといって、数年分の追加のために市販の過去問題集を購入するというのも、ちょっともったいないような気がしてしまうんですよね… でも、オンスク.JPを利用するのであれば、そうせざるを得ないというジレンマを感じます。

(ちなみに、先に触れたスタディング宅建士講座なら、過去問は12年分をフルに解くことができます。)

オンスク.JP宅建講座だけで合格できる?

オンスク.JP宅建講座は、私が受講してみた限り結構良くできていて、満足度の高い講座です。あなたがメインで利用する講座として、一応オススメできます!

ただ、この講座だけを使って宅建試験に合格できるかというと…ちょっと厳しい!というのが正直な感想です。理由は、やはり先に見た「テキストが無い」「過去問が網羅されていない」という点です。宅建士に一発合格した私の経験から言うと、インプットもアウトプットも若干不足気味になると思います。

なので、オンスク.JPをメインの講座として使うのであれば、次の2つのことをやっておくことをお勧めしたいと思います。

  • インプット教材として市販の独学用テキストを1冊読むことにする
  • アウトプット教材として市販の過去問題集を1冊やり込むことにする。できれば市販の予想問題集も1~2冊は繰り返し解いておく

インプット・アウトプット教材を自分で補うようにすれば、合格を狙うことも十分可能かと思います。「どの教材にしたらいいの?」と悩んでしまうと思いますが、オンスク.JPはTACが出しているので、TAC出版のテキスト・問題集で統一しておくのが良いでしょう。

オンスク.JP宅建講座はこんな人におすすめ

私が周囲の友人・知人にオンスク.JPを紹介するなら…というのを考えてみました。こんな人に勧めます。

平日は自宅で勉強する時間がとれないビジネスマン
スマホで講義を視聴したり、問題演習をこなしたりできるので、平日のスキマ時間で学習時間を確保できる点がオススメ
時間はあるけどお金は無い学生さん
短期間のうちに集中的に勉強して、早い段階でプランを終了してしまえば、最小限の出費で試験対策ができる点がオススメ
宅建士だけでなく複数の資格を取って復職に備えたい育休中の女性
毎月の娯楽費を少しオンスク.JPの自己投資費に回すだけで、興味を持っている資格・検定試験の講座を好きなだけ受講できる点がオススメ

あなたがもし当てはまっていたら、オンスク.JPはピッタリの講座です!

おすすめプランは?

オンスク.JPは、プランの選び方が少しややこしいところがあるので、解説しておきます。

アプリ版ではなくWeb版を選ぶべき

まず、オンスク.JPにはアプリ版Web版の両方が用意されています。

アプリ版はスマートフォンのアプリで受講しますので、アプリストアでオンスクアプリをインストールする必要があります。Web版はスマホやPCのブラウザ(もともと入っているSafari・Chromeなど)で受講しますので、別途何かをインストールする必要はありません。

気を付けたいのは、アプリ版とWeb版は別サービスとなっていることです!2つ使いたい場合は利用料がそれぞれ必要です。また、仮に2つ利用したとしても、同期して利用することはできません(つまり、学習進捗等が連動しません)。

よく検討して、アプリ版かWeb版かのどちらかを使うようにするといいのかなと思います。なお、私はアプリ版はオススメしません。なぜなら、次の表を見てもらうと分かるように、アプリ版は機能制限が多いのです。

特に、「講義動画の再生速度変更」ができないのはかなり痛いと思います。早回しで聞きたいのにそれができないのは、凄くストレスがたまってしまいます…

以上の理由から、私はアプリ版よりもWeb版を使うことを強くお勧めします。

Web版の「月額プラン」を選択する

オンスク.JPのWeb版には大きく分けて「月額プラン」と「資格別プラン」という2つのプランがあります。

「月額プラン」は色々な資格講座を受講し放題のサービスです。「資格別プラン」は特定の1つの講座を選択して、3か月等の決まった期間、受講するサービスです。

2018年12月現在、宅建講座は「月額プラン」のみ提供されています。「資格別プラン」は今後の登場を待ちましょう。

Web版の「月額プラン ウケホーダイ-スタンダード」がベスト

オンスク.JPのWeb版「月額プラン」には、さらに「ウケホーダイ-ライト」「ウケホーダイ-スタンダード」という2つのプランがあります。

「ライト」のほうを見ると、料金が少し安い代わりに「問題演習 復習機能」が利用できなかったり、講義音声・講義スライドのダウンロードができなかったりと、機能制限が厳しい感じです。

そのため、月額料金は500円ほど高くなってしまいますが、機能制限無しでフル活用できる「スタンダード」のほうをおすすめしたいと思います。「スタンダード」でも税抜で月額1,480円。飲み会や食事会に参加するよりずっと低価格の料金で、多数の講座を自分の思い通りに受講できます。お得です。

プランの詳細は下記リンクからどうぞ。

プラン変更・解約の手続きは簡単

月額課金のサービスを利用する場合、プランの変更や退会がすぐできるのかどうか、気になる人も多いと思います。

オンスク.JPでは、有料プランから無料プランへ変更したり、退会するのは簡単にできます。ひとまず、次のFAQから希望の手続きができることだけ覚えていていただければ良いかと思います。

プラン変更や退会をしたくなったら、上記ページから該当の手続きを進めればOKです。解約違約金も無く、スムーズに手続きできます。

この記事のまとめ

以上、オンスク.JP宅建講座の詳細や口コミ評判の検証を行いながら、メリット・デメリット等についても確認してきました。記事のポイントをまとめておきます。

  • オンスク.JPは、TACの一流講師陣によるオンライン資格対策講座であり、20以上の講座を受講し放題のサービスである
  • オンスク.JPの宅建講座は、充実した講義動画や使い勝手の良い問題演習機能がついているが、受講者自身で教材を補う必要もある
  • オンスク.JP宅建講座を受講する場合はWeb版の「月額プラン ウケホーダイ-スタンダード」に申し込むと良い

オンスク.JPは、その気になれば格安で多くのことを学べる新しい講座です。お試し利用のための無料プランも簡単に申込みできます。興味のある人は一度無料プランを使ってみてはいかがでしょうか?

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