【独自取材】アガルート土地家屋調査士講座の中山講師に10個の質問をぶつけてみた【インタビュー】

アガルート
土地家屋調査士を目指す人の声

土地家屋調査士試験の対策講座をアガルートにするべきかどうか迷ってる

土地家屋調査士を目指す人の声

色々なサイトを見たけど踏ん切りがつかない。もう少しだけ情報が欲しい!

土地家屋調査士講座はいくつかの会社が開講しており、その中でもアガルート土地家屋調査士試験講座の知名度は群を抜いています。とはいえアガルートに申し込む「決め手」になるような何かが欲しいと思う方も多いでしょう。

そこで今回はアガルート土地家屋調査士試験講座を立ち上げ、現在もメイン講師として活躍している中山祐介講師にインタビューをさせていただき、受講前に知りたいけどなかなか知れない10個のことをブログ運営者杉山貴隆が質問してみました。

アガルート土地家屋調査士試験講座 講師 中山祐介氏

中山祐介講師

取材の結果、アガルートが最も力を入れている教材や、アガルートの特徴である「定期カウンセリング」誕生の経緯など、土地家屋調査士試験講座に関する他では聞けない知見を多く得ることができました。

この記事では中山講師との全てのやり取りを掲載しています。以下の内容を通して「講師の視点や想い」まで把握できれば情報収集は十分。安心して「アガルートに申し込もう」と思えるようになるはずです。ぜひ最後まで読んでみてください。

杉山貴隆

ブログ運営者杉山貴隆はアガルート土地家屋調査士試験講座を実際に購入・受講してレビューしています。以下では受講経験者としての視点も交えつつお伝えします!

※本取材記事はアガルート様のウェブサイトでもご紹介いただいています。

アガルート土地家屋調査士試験講座に関する5つの質問

はじめにアガルート土地家屋調査士試験講座の次の5つの側面について質問しました。

  • アガルートの強みや差別化ポイント
  • 講師を選抜する基準
  • 最も力を入れている教材
  • 過去問の取り扱い
  • 定期カウンセリングについて(設置の経緯と重要性)

アガルートの強みや差別化ポイントは?

杉山貴隆

中山先生、はじめにアガルート土地家屋調査士試験講座の強みや他社との差別化ポイントについて教えてください。

アガルートアカデミーの土地家屋調査士講座は、合格率の高さはもちろんのこと、令和3年度、令和4年度と直近2年連続で全国1位合格を輩出する実績を誇ります。また、1発合格(受験1回目で合格)の合格率が、全体受講生の合格率と大差がないのも特徴です。

全国総合1位合格者へのインタビュー動画

一発合格者座談会の動画

受講生の努力の賜物ではありますが、アガルートアカデミーでは、「現実的に1位合格できる教材・講義」を提供するのはもちろんのこと、全カリキュラム受講生がみることができる毎月1回の「ホームルーム」や、講師と直接対話をし、毎月個別に学習スケジュールを立て、個別具体的な問題・疑問を解決していく「定期カウンセリング」、回数制限なしで、講師が原則24時間以内に回答する「質問制度」、2週間ごとに実際にオンラインで講師と受講生同士が対面で集まる「合格ゼミ」など、フォロー制度を圧倒的に充実させることで、通信でありながら教室対面講義よりも講師と受講生のコミュニケーション機会を充実させております。

杉山貴隆

確かに「2年連続で1位合格者を輩出」なんて他では聞いたことがありません。教材・講義・フォロー制度の品質が高いことを裏付ける確固たる実績ですね!

講師を選ぶ基準は?

杉山貴隆

アガルート土地家屋調査士試験講座には10人の講師が在籍しています(2023年8月現在)。講師はどのように選ばれていますか? 講師の資格や経験について教えてください。

アガルートアカデミーの土地家屋調査士講座は、私、中山祐介が最初に講師1人体制で立ち上げました。現在アガルートアカデミー土地家屋調査士講座で使用しているテキストや問題集の解説等は、すべて講師である中山が作成しているというのも特徴です。中山は、土地家屋調査士試験を独学で1位で合格し、土地家屋調査士として実務を行い、他社で講師経験を積んだのちに、アガルートアカデミーにて土地家屋調査士講座を開講いたしました。

その後は、中里ユタカ講師を始め、アガルートアカデミー土地家屋調査士講座の受講生を講師に採用しています。現在は多くの講師が在籍していますが、完全独学の上位合格者である佐々木治季講師、他社のエース合格者である高野見奈子講師、他社のベテラン講師である山崎智英講師など、土地家屋調査士試験を軸に、様々な視点・経歴の講師を採用することで、万全の体制を敷いています。

多くの講師を擁するのは、前に述べたフォロー制度のためでもあります。受講生1人1人と充実したコミュニケーションを必要としますので、様々な視点・経歴の講師が必要になります。

杉山貴隆

中山先生ご自身も1位合格者なんですね! そして講師陣のバックグラウンドの多様さが実はこの講座の重要な基盤になっているのだと気付かされました。

最も力を入れている教材は?

杉山貴隆

アガルート土地家屋調査士試験講座で最も力を入れている教材は何ですか? その教材を重視している理由も教えてください。

やはり、テキストになります。元は中山が独学で1位合格した知識と経験を元にゼロから作成したものですが、アガルートアカデミー土地家屋調査士講座の「質問制度」は講師が直接回答するため、受講生が「何を疑問に感じ、何を教えると解決するのか」という蓄積が毎日膨大に集まります。講義もチャプターを細かく分けているため、適宜更新いたしますが、このテキストについても、その蓄積を反映し、次は同じ質問が来ないようになるぐらい更新を続けています。過去には章全体を書き換えたこともあります。

アガルート土地家屋調査士講座 合格総合講義 テキスト2冊

合格総合講義のテキスト(杉山貴隆の私物)

また、本試験で問われる問題は、いわゆる論点であり、知識の「枝葉」に相当します。この知識の枝葉の「幹」に相当するのがテキストであると中山は考えています。そのため、中山のポリシーでもありますが、ほぼすべての内容に「理由」を示しています。単なる知識が羅列されたテキストや、暗記を重視する学習が嫌いですので、実際に本試験の場で知識を引き出せるように意識して書いています。実際、令和3年度、令和4年度と直近2年連続で全国1位合格をした受講生は、両名とも、このテキストを使った中山の合格総合講義を学習では最重視していました。

杉山貴隆

テキストを実際に読んでみると、例えば「~が確定しているため、他の土地と合筆することができる」「~については、公示が複雑になることはないので、例外的に認められている」等、理由付けがいつも明確で助かると感じます。理由とともに理解できていれば、本番でも正しい知識を思い出しやすいですよね。

過去問をどのように教材に取り入れている?

杉山貴隆

アガルート土地家屋調査士試験講座では過去の試験問題をどのように教材に取り入れていますか? 出題傾向に沿った受験対策をするための工夫があれば教えてください。

まず、当然ながら土地家屋調査士試験で出題された問題については、すべてテキストに記載されます。実は、アガルートアカデミー土地家屋調査士講座で使用する過去問集の解説は、意図して、テキスト記載の文章の複製になっています。つまり、問題になった論点は、その理由・解説も含めて、すべてテキストに記載されているということになります。これは当たり前のように感じるかもしれませんが、このテキストが唯一です。

アガルート土地家屋調査士試験講座 択一式過去問解説講座 テキスト(過去問題集)

択一式過去問解説講座のテキスト(過去問+解説。杉山貴隆の私物)

アガルート土地家屋調査士試験講座 過去問解説講義 テキスト外観

記述式過去問解説講座のテキスト(過去問+解説。杉山貴隆の私物)

土地家屋調査士試験は、マークシート型の選択式問題だけでなく、全体点数の半分を占める記述式の問題が出題されます。この記述式は、試験後に開示請求をすることで、実際に書いた答案をみることができます。実は記述式の採点はブラックボックスになっているため、実際に書いた答案と点数を分析することで、採点を解明し、得点に結びつく学習を指導することができるようになります。そして、アガルートアカデミーでは、例年約4000人が受験する土地家屋調査士試験において、他社受講生や独学受験生も含め、毎年約700名近い開示請求答案の提出のご協力をいただいております。どこよりも採点基準や解答注意点を把握していると自負しておりますので、的確に得点に結びつく学習を指導することができています。

杉山貴隆

講師の経験や勘のみを頼るのではなく、膨大な数の「実際に受験生が書いた答案と点数」を客観的なデータとして緻密に分析しているわけですね。だからこそ「何をどのように書けば点が取れるのか」を正確に把握でき、それがアガルートの高い指導力につながっているのだと理解できました。

定期カウンセリングについて教えて!

杉山貴隆

アガルート土地家屋調査士試験講座といえば定期カウンセリングの存在が際立っています。定期カウンセリングが設けられた経緯やこのオプションの重要性について教えてください。

資格予備校として、合格できる教材と講義を提供するのは当たり前であり、むしろ、「その教材と講義をどのように使って合格実現性を高めていくか」をフォローしたいというのが経緯です。アガルートアカデミー土地家屋調査士講座は1発合格の方が多くいらっしゃるというのを前に述べましたが、この理由も定期カウンセリングによるものが大きいと考えています。というのも、普通、1回目の土地家屋調査士試験の受験では、それ自体が初めての経験になりますので、その経験から学び取れるものが大きいです。ですが、定期カウンセリングでしたら、経験豊富な講師が合格から逆算して併走することができます。複数回受験の合格者が当たり前の土地家屋調査士試験において、これは特異です。

定期カウンセリングの紹介動画

同じ教材と講義を使って学習しているのに、合格する方と残念な結果になる方がいらっしゃるじゃないですか。その差を定期カウンセリングで「正しい学習」を一緒にして埋めることで、全員を合格に導きたいと考えています。また、定期カウンセリングは講師が直接対話によりカウンセリングしていくので、疑問を文字にするという工程が含まれる「質問制度」以上に、場合によっては受講生も気付かないような知識の欠如や疑問を解決することができます。講義をオーダーメイドで展開することもよくあります。

杉山貴隆

定期カウンセリングはいわば「受講生全員を合格に導く」という講座の理念を体現したものなんですね。実際に1発合格する人が多く出ていることを見ても、やはり調査士試験の合格を目指すなら「定期カウンセリングのオプションを付けて受講する」のが最善策のようです。

アガルート土地家屋調査士試験講座の受講に関する5つの質問

次に、アガルート司法試験・予備試験講座を「受講している人」のことや「受講した結果(合格実績)」等、講座の受講に関する5つのことを質問しました。

  • 受講生の年齢層など
  • 最新の合格実績
  • 合格に必要なスキル
  • アガルートだけ受講すれば良いのか
  • 受講を検討中の方へのアドバイス

受講生はどんな人が多い?

杉山貴隆

アガルート土地家屋調査士試験講座にはどのような受講生が多いですか? 年齢層・性別・職業などの傾向があれば教えてください。

実は色々と考えたのですが、アガルートアカデミー土地家屋調査士講座の受講生に、顕著で特別な傾向はありませんでした。土地家屋調査士試験を受験する全体の傾向に近いです。あるとすれば、1回目の受験で合格する1発合格者をアガルートアカデミーでは多く輩出しているため、土地家屋調査士試験の受験を考えて最初にアガルートアカデミーを受講される方が多いです。また、他社を受講していた方や、独学で挑戦していた方がアガルートアカデミーを受講し、最終的に合格される場合も多くあります。いずれにしても、土地家屋調査士試験の合格を本気で目指す方に多く選ばれています。

杉山貴隆

合格者の声を見ると、男性だけでなく女性の声も多く掲載されています。20代の人も60代の人もいらっしゃいます。中には「3歳と6歳の子どもを育てているワーキングマザー」の方の声もありました。背景はそれぞれに異なりつつも「合格すると心に決めた人」が多く受講しているわけですね。

最新の合格実績を教えて!

杉山貴隆

アガルート土地家屋調査士試験講座の受講生の合格者数や合格率について最新情報を教えてください。今後さらに数字を伸ばすためにココを強化していく!といった予定はありますか?

直近の令和4年度土地家屋調査士試験の結果ですと、アガルートアカデミー土地家屋調査士講座の受講生の合格者数は、全体424名中の206名。合格率は、全国平均の5.58倍である53.65%でした。これだけの高い数値は、受講生の努力の賜物であります。

アガルート土地家屋調査士試験講座 令和4年度試験の合格実績

令和4年度試験の合格実績

一方で、土地家屋調査士試験は、相対評価の試験であり、合格者の数を約400名と固定しています。他の試験のように合格点が決まっていて、その点数以上取った方全員が合格するという試験ではありません。合格者の数が400名前後になるように、合格点が決まります。そういう意味では、合格者の約半数がアガルートアカデミーの受講生ということになりますが、受講生が多くなるほど、受講生同士の競争になることになります。 益々他の受講生の動向が気になるところでしょうから、 オンラインで講師と受講生同士が対面で集まる「合格ゼミ」だけでなく、ホームルームや定期カウンセリングなどでも、「その受講生が今いる位置」というのは、正直に伝えるようにしています。

また、毎月「合格道場」というYouTubeライブをおこなっています。ここでは毎回多くの土地家屋調査士試験の受験生の参加者とコメントが集まるのですが、アガルートアカデミーの受講生以外の方も大変多いので、アガルートアカデミーの埒外の動向を受講生が知る機会にもなっています。

杉山貴隆

土地家屋調査士試験の合格者の約半数がアガルート受講生というのは信じられないような数字ですが、ここまでにお伺いした「高品質な教材・講義」「充実のフォロー制度」「多様な講師陣」「多数の開示請求答案の分析に基づいた指導」から考えると、むしろ当然あるべき結果だという気がしてきました。「合格道場」限定クーポンコードの配布があったりもするので、見逃せないコンテンツですね。

合格に必要なスキルとは?

杉山貴隆

土地家屋調査士試験の合格にはどのようなスキルが必要ですか? そのスキルを身に付けるためにアガルートの講座はどのように役立つのでしょうか。

土地家屋調査士試験は、法務省が管轄する、いわゆる法律資格試験です。ですが、法律を学習していた経験がある人が必ずしも合格しやすい試験ではありません。また、土地家屋調査士試験の受験生は、土地家屋調査士事務所で補助者として実務経験がある方も多くいらっしゃいます。よく、実務経験がある方が試験に有利であるという話を耳にしますが、中山は決してそうではないと思います。もちろん、実務経験があるほうが学習に取っつきやすいでしょうが、試験専門の勉強をした人にすぐ追いつかれるでしょう。実務が試験に役立つことよりも、試験が実務に役立つ方が多いです。

つまり、土地家屋調査士試験の合格には、特別なスキルはいりません。合格に必要なスキルはありますが、それはすべてアガルートアカデミーの土地家屋調査士講座の中で確実に学ぶことができます。それら合格に必要なスキルを確実に身に着けるために、多くの受講生がアガルートアカデミーのシステムやフォロー制度を上手に利用しています。

杉山貴隆

特別なスキルは不要。誰であっても、アガルートを受講することで合格するための知識やテクニックを磨くことができ、また学習を手助けしてくれる環境も手に入るということですね。

アガルートだけで合格できる?

杉山貴隆

アガルート土地家屋調査士試験講座だけで受験対策をして合格することは可能ですか? 「アガルートで合格を勝ち取るために、特にここに力を入れてほしい!」というポイントがあれば併せて教えてください。

もちろん可能です。全国1位合格、1発合格を現実的に目指すことができます。令和3年度、令和4年度と直近2年連続で全国1位合格された方は両名とも、アガルートアカデミーの土地家屋調査士講座以外の学習をしていません。他社の模試や答練さえ受けていません。さらに、両名とも1発合格です。1位合格や1発合格だけ目立つようですが、多くのアガルートアカデミー土地家屋調査士講座の受講生は合格を勝ち取っています。皆さま、非常に努力されていることを、定期カウンセリング等を通じて実感しています。

もちろん、残念な結果になってしまった受講生も多くいらっしゃるのが現実でありますが、受講生だけではなく講師としてもそれらを経験とし、今後の教材・講義やフォロー制度につなげて参ります。講師と受講生の間の視通が良く距離が近いこともアガルートアカデミーの特徴でありますので、アガルートアカデミーで合格を勝ち取るためには、是非、講師を信頼していただきたいと思います。

杉山貴隆

全国1位で合格した2人ともがアガルートのみで学習し、他社教材を使用しなかった。これ以上に「アガルートだけで合格できることがわかる根拠」はそうありませんね。納得できますし、とても心強いです。

受講を検討中の方へご助言を!

杉山貴隆

最後に、アガルート土地家屋調査士試験講座の受講を検討する人に向けてメッセージをお願いします。

これまでお話した通り、アガルートアカデミー土地家屋調査士講座は、最初は中山が立ち上げた後発の講座でした。土地家屋調査士試験業界に一石を投じたわけでありますが、充実したフォロー制度を最重視し、受講生お一人お一人と講師とのコミュニケーションやそこで得た貴重な経験を講座にも大いに活かしておりますので、講師をはじめとするアガルートアカデミーのスタッフだけではなく、受講生も含めて、今では「みんなで作り上げた最高の講座」になっていると実感しております。

常に新しいものを模索し、それが受講生の合格率を高め合格に直結する事柄であれば積極的に取り入れています。変わらないのは合格という目標だけです。良い方向への革新を続けるアガルートアカデミーの土地家屋調査士講座は、本気で合格を目指す方のためにあります。是非、一緒に合格を勝ち取りましょう。

杉山貴隆

アガルートの土地家屋調査士講座は2018年の開講ですから、仰るように業界では「最後発」と言っても良いくらいだと思います。そんな講座が今では他社を圧倒する実績を毎年残しているのですから、驚異的と言うほかありません。今後も注目させていただきます。数々の質問に説得力あるご回答をいただき、誠にありがとうございました!

編集後記

今回はアガルート土地家屋調査士試験講座について中山祐介講師にインタビューをさせていただき、熱意溢れるご回答をいただきました(中山先生、貴重なお時間をいただきありがとうございました)。

個人的に印象に残ったのは「全員を合格に導きたい」という言葉です。通信講座を研究していると、正直「この講師、受講生を合格させる気ある?」と感じる講師も時々います。中山講師はその真逆で、本気で全員を合格させようとしていることが伝わってくるんです。

しかもそれは結果を伴わない空理空論ではありません。本試験合格者の半数以上がアガルート受講生であるという事実から「講師の指導のもと適切に学習すれば十分に合格が見込める、そういう体制が現実に整っている」ことが非常に強く示唆されます。

「アガルート土地家屋調査士試験講座なら大丈夫そうだ。この講座に賭けてみよう。自分の合格をアガルートに助けてもらおう」

もし今回の取材記事を読んでそう感じることができたなら、鉄は熱い内に打つべきです。早期に受講を申し込んで、最初の一歩を踏み出してください。

以上、参考になれば嬉しいです。

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