おすすめ!無料宅建士教材ランキング。講義動画・テキストから過去問アプリ・過去問サイト・予想模試まで15個を一挙紹介!

こんな悩みや疑問に答えます!

宅建士の講義動画やテキストが無料で見れるって本当?

宅建士の過去問や予想模試を無料アプリ・サイトで解きたい!

無料教材はいくつもあるみたいだけど、評判が良いのはどれ?

宅建士の試験対策って、意外とお金がかかりますよね。一番安い「独学」でも、教材を一通りそろえれば1~2万円はかかります。本格的な「通信講座」なら最低5~9万円、「通学講座」なら10万円以上かかることも珍しくありません。

でも正直「そんなお金無いよ~!」って感じですよね。私もそうだったので分かります。これからお金を稼ぎたい・給料をアップさせたいからこそ宅建士の資格を取りたいわけで、今の段階では自己投資に使えるお金はあまり無いわけです。

そこでこの記事では、無料で利用できる宅建士の教材をまとめてみました。記事を読み進めていくと、あなたは次のメリットを得ることができます。

  • 宅建士の無料インプット教材(講義動画・テキスト)をランキング形式でまとめて見れる
  • 宅建士の無料アウトプット教材(過去問アプリ・過去問サイト)をランキング形式でまとめて見れる
  • 宅建士の直前対策教材(予想模試・予想問題)をランキング形式でまとめて見れる

近頃は、無料の教材といっても質の良いものが出てきています。どうしてもお金が足りない場合や、お試しで受験するだけだから教材費はかけられない、という場合には利用してみましょう。ただし、無料教材は量が十分でなかったり、法改正に対応できていない場合もありますので、十分気を付けながら使ってください。また、多くの場合無料教材の進化バージョンとして有料教材も用意されていますので、そちらも合わせて検討しましょう!

この記事で紹介しているランキングは、ブログ管理人が実際に使ってみて、「良い!」と思った順にランキングしています。つまり、ブログ管理人の主観によるランキングとなっています。また、無料教材は多数あるため、4位以下は省略しました。ご了承くださいm(_ _)m

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無料!講義動画ランキング

はじめに、無料の講義動画をランキングしていきます。資格対策の講義(授業)を無料で見れるなんて、すごいサービスですよね! 講師の厚意に甘えて、たくさん勉強させてもらいましょう。

第1位:タキザワ宅建予備校

WEBスクール「タキザワ宅建予備校」の無料公開動画です。2時間×24回=合計48時間という充実の講座となっています。講義の回数は次の通りです。

科目名 回数
権利関係 全10回
法令上の制限 全5回
税その他 全3回
宅建業法 全6回

私も視聴してみましたが、一流・ベテランの瀧澤先生の講義が全部タダで聞けるというのは確かにお得感が高いです。実際、とても分かりやすく聞きやすい内容の講義でした。デジタルテキストを画面に映し出しながら話を進めていくので、手書きで板書するスタイルの講義に比べると断然見やすいです。

なぜ無料なのか?ということも調べてみました。タキザワ宅建予備校では、インプットよりもアウトプットを重視しているとのこと。インプット講座を無料公開するので、気に入ったらその後のアウトプット講座(過去問特訓講座・直前特訓講座・民法ブラッシュアップ講座など)を有料で利用してね!ということのようです。

最初の3回は登録無しで、次のサイト内で視聴可能です。

その後は無料登録をして視聴することになっています。ですが…実は登録しなくてもYouTubeを一生懸命探せば見れます(^^;) といいつつ、無料登録をしておくとサイト内で動画の目次(リンク)が見れるので、登録したほうが楽に見れます。

講義で使用されているテキストは市販されています。動画を見て「これは良い!」と思えたら、合わせて利用してみてください。

第2位:宅建みやざき塾

不動産系資格に強いと定評のある「宅建みやざき塾」のYouTube動画「重要ポイントまとめ講義」です。無料でこんなに公開して良いの?ってくらいコンテンツが揃っています。講義の回数は次の通りです。

科目名 回数
権利関係 全15回
法令上の制限 全9回
全2回
地価公示、鑑定評価 全5回
宅建業法 全24回

予めホワイトボードに板書してあり、それをもとにして講義が進んでいきます。手作り感が逆に心地よいですし、授業内容も普通に分かりやすいですね!「重要過去問題解説講義」の動画も60件ほどあるので、全部合わせると100件以上の動画があります。みやざき先生、ここまでくると完全にYouTuberの一人ですね(^^)

ウェブ上で利用できる動画等々の内容が気に入ったら、「宅建みやざき塾」に入塾してね♪というスタイルのようです。入塾というのは、LIVE講義を聞いたり、DVD教材セットを購入して勉強したり、ということを指しています。

なお、宅建みやざき塾はテキスト・問題集のみの販売はしていないそうです。基本的に入塾しないと教材が見られない中、ここまでたくさんの動画を無料公開してくれるのはありがたいですね。下記ページよりどうぞ。

第3位:楽学宅建士講座

『楽学宅建士 基本書』の著者、氷見敏明(ひみとしあき)先生の無料動画です。全40回(20時間)の動画が無料で視聴できます。回数の内訳は次の通りです。

科目名 回数
宅建業法 全15回
権利関係 全15回
法令上の制限・税金 全10回

試験範囲全体を広くおさえてあり、充実していて良いな~と思います。ひとつ残念なのが、スライド・資料の投影が無く、ひたすら氷見先生がしゃべり続ける動画があることです(回によっては板書があるときもありますが)。

先生は片手にテキスト『楽学宅建士 基本書』を持って、それを見ながら話しています。「あなたもできるだけ基本書を買って、読みながら聴いてくださいね」というのが前提になっているわけです。そのため、該当の基本書を持っていない人にとっては、やや理解しやすさに欠けるかもしれません。逆に、もともと「楽学」シリーズを利用しようと考えていた人には良いと思います。

動画の一覧は次のページから。

最新の楽学宅建士シリーズはこちらです。

無料!テキストランキング

続いて、無料の宅建士テキストをランキングしていきます。ダウンロードして印刷するのは面倒なので、スマホで読めるもの限定です。かなり良いものが揃っています!

第1位:幸せに宅建に合格する方法

「幸せに宅建に合格する方法」は結構昔からあるサイトですが、最近リニューアルして見やすくなりました。宅建関連の膨大な情報が載っていて、無料テキストはその一部という位置づけです。無料テキストの特徴は次の通り。

  • 宅建試験の全範囲をわかりやすい言葉で丁寧に解説している
  • 重要部分は太文字や赤文字で記してあり、メリハリがきいている
  • 1ページ読むと、下部に関連する過去問が掲載されており、本試験でどのように出題されるのかがつかみやすい

このテキストはちょっとヤバいですね。文章・記述内容のクオリティが市販の有料テキストにも負けるとも劣らない水準になっています。頭の良い人は、本当にこのテキストのみでインプットは十分ということになってしまいそうです。

一点不足を感じるのは、図表・イラストがほとんど無いため、視覚的に理解していくのがやや難しいということです。さすがに無料テキストでそこまで期待することはできませんが、そこをクリアされたら本当に市販テキストと同じくらい良いものになってしまいます…。

無料で読めるテキストは下記リンクからどうぞ。ちなみに、内容が気に入ったら、「宅建合格インプリンティング」というオリジナル教材を買ってくださいね~、というスタイルみたいです。

やや場所が分かりにくいと思うので、科目別のリンクも貼っておきます。

第2位:LETOS

小野一輝氏が運営する宅建士講座LETOSの無料宅建士テキストです。こちらの先生の動画も見たのですが、若くてハツラツとした感じの爽やかな先生ですね。無料テキストの特徴は次の通りです。

  • 宅建試験の全範囲を論点別に解説している
  • 1ページが簡潔に短く書かれており、スキマ時間を利用して勉強するのに適している
  • イラスト・図表が適度に盛り込まれている

このテキストの強みは、イラスト等の視覚要素が要所要所で使われていることです。たとえば民法の「本人」「相手方」「第三者」の3者が出てくる場合などは、やはりイラストの有る無しで理解のしやすさが大きく変わってきます。LETOSのようなイラストは、他の無料テキストではなかなか見ることができません。

下記のページからどうぞ。ちなみに、気に入ったら「LETOS 個別指導プログラム プレミアムVer」を買ってくださいね!というスタンスで無料公開しているようです。

一応上記のページがテキストのトップなのですが、配下のページがどこにあるのかがいまひとつ分かりづらいです。各科目の目次ページへリンクを貼っておきます。

第3位:宅建の迷物図書館

宅建講師歴30年以上という小口忍氏のウェブテキストです。宅建試験の広い範囲を解説しています。テキストの特徴は次の通り。

  • 主に要点のみを記載しており、文章がスッキリ短め
  • ムダを省いた構成にするため、AIを利用している(らしい)
  • 図表・イラストは、残念ながらほぼ無い

小口氏はお金儲けをやめて、無料で教材を提供することに生きがいを感じているんだそうです。そのため、有料教材への誘導はほぼありません(有料の「宅建ファンタジスタ」のみ例外)。「宅建の迷物図書館」は、そういう独特のポリシーが特徴的なサイトです。

テキストは、手取り足取り解説するというよりは、大事な部分だけをビシッと簡潔に書いた感じです。ただ、私自身はこのような「要点型」のテキストよりも、たくさん解説してくれる「講義型」のテキストが好きだったりします。なので、素晴らしい内容ではありますが3位とさせていただきました。

無料!アプリランキング

アウトプット教材といえば、過去問ですよね。近年はスマートフォンの普及に伴い、アプリで宅建士の過去問演習をするのが一般的になってきています。そこで、宅建試験の対策に使える無料過去問アプリをランキングしてみました。

第1位:スタケン「宅建過去問アプリ」

ウェブ講座「スタケン」用に開発された過去問アプリです。といっても、スタケンを購入していなくても、誰でも無料でスマホにインストールして利用できます。過去問10年分、約2,000問が利用可能です。アプリの特徴は次の通り。

  • 「権利関係」「宅建業法」「法令制限」「税法その他」それぞれの分野ごとに解ける
  • 一問一答、四肢択一、過去問年度別、弱点攻略、ランダム出題など、自分に合った解き方を選べる
  • 「掲示板」で他のアプリ使用者と情報交換ができる

私も実際に使ってみました。かなり使いやすいです! 問題を解く、解説を読むという作業がサクサク進みます。解説の量もさっと読める絶妙な量に調整されています。ゲーム感覚で解けるので、解いていて楽しい!と感じました。メニュー画面だけお見せすると、こんな感じです。

デザインも洗練されていてセンスが良く、私は一発で好きになりました。アプリダウンロード(iPhone・Android)は次のページの「アプリ学習」からどうぞ。気に入ったらスタケン自体を購入・利用してみるのも良いと思います。(安価です)

第2位:みんなが欲しかった「宅建士の一問一答ドリル」

独学用テキスト『みんなが欲しかった!宅建士の教科書』と連携したウェブアプリです(スマホアプリそのものではないのですが、かなりアプリっぽい見た目になっているのでアプリのひとつとして紹介します)。該当のテキストを持っていなくても、誰でもアクセスして無料で利用できます。特徴は次の通り。

  • 「宅建業法」「法令上の制限」「権利関係」「税その他」それぞれ分野ごとに解ける
  • まとまった時間があるときは「全出題」、サッとスキマ時間に解く場合は「ランダム10問」を選んで解ける
  • 学習記録機能を有効にするにはユーザー登録が必要

ウェブアプリなのでインストールが不要です。手軽な感じが良いですね。日頃PCを利用している人は、PCのブラウザ(IEなど)でも同一IDでログイン可能なのでやってみてください。同一IDであれば学習記録が引き継げるので、スマホ・PCを横断して利用できますよ。

『みんなが欲しかった!』シリーズと合わせて使うと、より学習効果が高まると思います。

第3位:宅建総研「宅建士 絶対合格! 過去問題・一問一答」

過去問約400問、一問一答約1650問を利用できるアプリです。宅建総研が開発しているので、一応「みやざき塾」のアプリということになるのかなと思います。特徴は次の通り。

  • 出題方法を「ランダム出題」「クリップした問題のみ出題」から選べる
  • 登録済のユーザーであれば、マイページで学習進捗率や正誤数を確認できる
  • 誤答した問題が蓄積されていき、苦手分野の攻略がしやすい

過去問や一問一答が数多く利用でき、解説も分かりやすくて良いです。評価レビューもかなり良い内容になっていますね。

ただ、回答時にタップする場所が少し分かりにくかったり、過去問は年度ごとに自分でダウンロードしないといけなかったりと、他の無料アプリに比べると少し使い勝手の悪さが目立ちます。惜しい! ダウンロードは次のリンクからどうぞ。

無料!過去問サイトランキング

無料過去問サイトのランキングです。無料で使える過去問サイトは、スマホで使える機能性の高い過去問アプリが普及して以降、影が薄くなってしまった感じがあります。

ですが、インストールしなくても手軽に利用できるというのは過去問サイトの強みだと思います。ホーム画面がアプリのアイコンでいっぱいになっている人は、ぜひ使いましょう!

第1位:宅建過去問徹底攻略

「宅建過去問徹底攻略」は、平成15年からの宅建過去問を収録した過去問サイトです。特徴は次の通り。

  • サイト全体がスッキリとまとめられており、どこにどの年度のどの問題があるのかが非常に分かりやすい
  • ひとつひとつの選択肢に対して、短いが的を射た解説が付いている
  • 「ワンポイント」のコーナーで、暗記を助けてくれるゴロ合わせがいくつも紹介されている

サイトを製作しているのは経済学の講師をされている先生です。こちらの先生は、他にも不動産鑑定士やマンション管理士など、不動産関係の資格を複数とられているとのこと。個人サイトですがかなり充実しているので、今後も更新していってほしいです!

第2位:過去問クイズ

過去問クイズは、平成20年以降の過去問を収録した宅建過去問サイトです。特徴は次の通り。

  • 自動採点機能がついており、ある年度の問題を順番に解いていく場合、途中の段階や最後まで解き終わった段階で、正解率が何パーセントなのかを教えてくれる
  • 分野別に問題を解く機能、間違えた問題に再チャレンジする復習機能がある
  • スマホでも見やすい

自動採点の機能がかなり便利な過去問サイトとなっています。惜しいことに、古い年度の問題には解説がついていません。以前は全て解説無しだったので、少し改善してきていますが、まだ全年度解説付きとはいかないようです。

第3位:過去問.com

過去問.com は、平成20年以降の過去問を収録した宅建過去問サイトです。特徴は次の通り。

  • 解答・解説・自動採点機能がついている
  • 「全問」「年度別」「分野別」から好きな解き方を選べる
  • 無料会員登録をすると解答履歴を保存できる

第2位のサイトと比べるとほぼ同程度の機能・同程度の問題量です。ただこちらのサイトで少し残念なのが、スマホ対応が中途半端だということです。ページによっては、少し見づらい…。解説はかなり良いと思ったので、今後に期待したいサイトです。

無料!模試ランキング

宅建士受験の直前対策・総仕上げにはどのような対策をするべきでしょうか? 私の意見では、「模擬試験や予想問題集をやり込んでおくこと」が非常に重要です。そこで模試・予想問も探してみると、嬉しいことに、無料のものが提供されています。

ということで、最後に無料模試・無料予想問題集ランキングを見ていきましょう!

第1位:資格スクエア 未来問

資格対策講座の資格スクエアが、業界に新しい風を吹き込んでいます。それは、AIによる出題予想です。その名も「未来問」!特徴は次の通り。

  • 過去問をAIに読み込ませ、予想問題を作らせる
  • 平成元年~平成28年のデータをもとに平成29年の出題を予想したところ、精度は70%ほどだった
  • 平成元年~平成29年のデータをもとに平成30年の出題を予想したところ、精度は78%だった(!!!)

これは本当に未来を見ているようで、私は驚きました! AIが出題を予想して、しかもそれが7~8割も当たるなら、未来問だけをしっかり対策すれば合格できてしまうじゃないですか…。私たちは、この先試験対策に長い時間をかける必要が無くなるかもしれません。

今回、私は「未来問」を実際に解いてみることができなかったのですが、かなり興味深い話題である上、おそらく来年度も実施されるものと思いますので、ランキング1位とさせていただきました。あなたも未来問の今後の動向をお見逃しなく。

第2位:宅建の迷物図書館

先にも登場した「宅建の名物図書館」では、模試も無料で公開しています。特徴は次の通り。

  • 過去問の数字を操作したり、正誤を逆にするなどしたものを出題している
  • 解答・解説付き。解説はかなり詳しく書いてある
  • 解答用紙PDFもダウンロードできる

「宅建の名物図書館」では、毎年新しい無料模試を作成・提供しています。さらに、期間限定ではありますが「運営会社である宅建倶楽部が模試を印刷して、ヤマト運輸のDM便を使って完全無料で送付」するとのこと。だからといって有料の何かに勧誘するわけでもないそうです。う~ん、受講生のためになることを本当に色々やってくれますね!

第3位:宅建士合格広場

オリジナルの宅建士教材を販売している「宅建士合格広場」の予想模試です。特徴は次の通り。

  • 本試験レベルよりやさしい内容の出題で、解答解説付き
  • 権利関係・法令制限・宅建業法・税その他、合計49問
  • 統計問題は省略されている

詳しい解説がついているので、じっくりやれば勉強になると思います。ただ、問題を解いた後、回答・解説を見にいくのに時間がかかってしまうのが難点。

無料模試は下記のリンクからアクセスできます。無料のものが気に入ったら、有料の直前答練を使ってね!というスタンスのようです。

この記事のまとめ

以上、無料の宅建士教材ランキングを確認してきました。この記事で紹介した教材のうち、1位のものを以下にまとめます。

無料講義動画ランキング1位!
瀧澤宅建予備校 宅建基本講座
無料テキストランキング1位!
幸せに宅建に合格する方法
無料アプリランキング1位!
スマホで完結する宅建講座『スタケン』
無料過去問サイトランキング1位!
宅建過去問徹底攻略
無料模試ランキング1位!
AIによる宅建試験出題予測『未来問』

1位のものだけを利用すると、相当ハイレベルな勉強が無料でできてしまいそうです! ただ、提供元がバラバラであるため、当然ながら教材の方針は一貫していません。一貫性の無い教材では、教材間の相乗効果は期待しにくく、本来上がるはずのあなたの力が低いところに留まってしまう可能性があります。

そのため、無料教材は試験勉強の雰囲気を確認するのにとどめて、無料の先に用意されている有料教材一式で勉強するのがおすすめです。また、当ブログでおすすめしているフォーサイト宅建士講座スタディング宅建士講座も「無料お試し講座」を用意していますので、一度利用してみてください。「自分の力を最も高められる教材」はどれなのか、見極めていきましょう!

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